音楽番組を見たりバラエティーを見ていました

「チカラウタ」という音楽バラエティー番組を見ました。この番組は、何人かの芸能人がゲストで来て自分の力をくれた曲を紹介する番組です。この番組は毎週のように見ています。いろんな人の過去のことが聞けるので、いつもこの番組を見て励まされています。今回も見れて良かったです。そして次は、笑点を見ました。今回は演芸がなかったので、大喜利がいつもより少し長かったです。なので、少し嬉しかったです。相変わらず面白かったです。次は、18時くらいから放送されているバラエティー番組を見ました。今回は、千葉県で初夏の味覚で天ぷらを作っていました。天ぷらを美味しく揚げるコツがあるみたいです。オクラやナスなどを揚げていました。野菜を揚げるときは170〜180℃の油で揚げるそうです。すごく美味しそうでした。油っぽくないそうなので、自分でも作ってみたいなと思いました。次は、かき揚げを作っていました。とうもろこしや、にんじんなど一緒に揚げていました。ベルタ葉酸

まずは借金をかえすべきだと思うんだけどね

ありがたいことに、とりあえず夫の会社はまだボーナスを支給してくれています。
結婚当初は、住宅ローンのボーナス払いがあったので、ボーナスは大半が返済で消えてしまいました。
今はボーナス払いをやめたので、なんとか貯金に回すことができています。
でも、ボーナスのうち毎回10万円ほど、夫の小遣いになるんです。
もちろん月々の給料からも夫の小遣いは出ます。それも、世間様の平均の倍以上。
そんなに給料は多くないのに、まあ、自分で稼いだ金だからどう使おうと勝手なのかもしれませんけど。
ただ、まだまだ住宅ローン残ってるんですよ。定年退職すぎても支払年数残ってます。
ならばまず、繰り上げ返済をするなり、退職後一括返済できるよう貯金しておくなりすべきじゃないかと思うんですよね。
借金している段階で、遊ぶためにばんばん使っちゃってたら、いくら稼いでいたって社会人としてはダメなじゃないかと。
私が結婚する前に買ったマンションなので、私は全く関与していません。
自分で無謀なローンを組んで買ったマンションなので、もう少し責任をもってローンを支払ってほしいものです。

船に乗って知っておきたい知識、その1ロープの紡ぎ方

仕方です。なかなか覚える時間が少ないと言うのが難点です。ロープが切れた時や切れそうになった時・ロープ本体全体を新品の品物に替える・わっかを作る、その時以外は使わないので必要度が極端に少なく覚えても余り必要が無いであろうと考えていました。
しかし、先輩に一声かけられて「ロープの処理はワレ(自分)一人で出来るように、なったのか。」と言われて「まだです。」と返事をすると、「新米はこれだから。」なんて言いながらロープを、ちょっと持って来てみんかねと指示を受けて、どのロープがご所望ですか?聞いて見ると自分の好きなロープでよか、なんて言われ一番細い三ツ寄のロープ運びやすい軽い物を持って行きました。すると先輩はこんなもんは簡単に処理できるけど、あとロープ切りと・ビニールテープも必要。と言われ必要なものは初めにまとめて言えばいいのにと思いました。そうこうして教えてもらってるうちに先輩の一言、これがロープ紡ぎの一番簡単なロープです。ベルタ酵素

テストのダメ出しにへこむけど、なんとか仕事一通りできたから良し!

今日は休日ですが頑張ってテストを作っているところです。学校の先生って大変だよなっていつも思っていたんですけど、やっぱりやってみるとめちゃくちゃ大変。いや、もうこればっかりはダメですね。でもまぁ、夏休み前なのでなんとか仕事をこなしてハッピーな休みに入りたいと思います。
そんでもって、今日は同じ教科を担当している先生と相談しながら最後のすり合わせ。正直テストの問題数が多すぎるとのことで、ちょっと怒られてしまいました。だいたい、50分テストならば80問くらいが適切なんだとか。ちょっと辛いけど、かなり勉強にはなりました。大人になってから成長するなんてこと少ないし、少しずつでもしっかりと自分が成長していくのが大事だよなと痛感。まぁ、大変なんですけどね。
でもまぁ、なんとか目処がついたのでこれでテストを受けてもらえればいいかぁってところです。地図など作り直しもあるけど、家に帰ってからゆっくりやろうと思っているところです。

規制緩和とベンチャー企業の台頭のことについて

規制緩和やベンチャー・ビジネスなどについて勉強しました。1980年代後半から、従来の中小企業保護政策が消費者の利益に反するとして、自由化を求める声が高まってきました。こうした批判を受け、1999年に中小企業基本法が改正され、企業の自助努力を促し創業を支援する方針が打ち出されました。近年、中小企業の中には大企業をしのぐ技術力をもつものや大企業が手がけないニッチ(隙間)産業に進出し、新たな市場を開拓するベンチャー・ビジネスとよばれる企業があります。今では世界的な企業となっている会社も、もとをたどれば小さな町工場から出発した例も少なくありません。日本の未来は、独自のアイディアをもち起業に挑戦するこうした人々にかかっているといっても過言ではありません。このようなことを勉強しましたが、知っていることもありましたが知らないことも中にはありました。企業などいろんなことについて知れて良かったなと思いました。