英国の「EU別離」住民投票におもう素行。

英一般人は、EU離別を選択したようですね。
事前の知らせでは残留に落ち着くだろうという課題だったので、商圏も楽観感触だったのが一転。
割増で始まった日経通常株価もあっという間に千円以上のdownへ。
日本でも格差の拡がりが問題視されていますが、英でもそれ程状況に不満を持っている一般人が多いのだと驚きました。
環境以外でも、この頃の世界情勢はちゃんと考えも終わるような事がだらだら起こって、これからの時は邦人ものんきにしていられないのではないかとヒシヒシと感じています。
高度環境育ちの時を生きてきた人間の普通にとらわれず、柔軟な感覚を取り入れていかなければ生き残っていけない時代に繋がるのではないでしょうか。
日本の中での大きな流れ、国からくる大きな手続き。大きな視野で俯瞰類に感じることを忘れないようにしたいだ。
とはいっても、実になんの技能も弱い我々はどうしたらいいのでしょう。
どんな社会になっても対応できるように、健康なボディーを持ち、助け合っていただける家庭や友だちを大切に決める。
クルクル考え、最後はあんな基本に立ち返るのでした。

へまにおける、お便りの両極端な違いは何

書籍webで、都内都知事関連の書籍は数多くその多くの感想が、非常に苦しい品でした。まあしてきたことを考えればもちろんって感じですが、月収を何百分比燃やすかどうしてたらこうたらとか、只不信任決議が出て何があっても辞めない雲行きが変わりつつあります。もう少し早めに、辞職していればこれほど弾劾を受けなくとも済んだのにと思うのですがどうなんでしょう。
ところで、それとは打って変わってJAXAのX線天文浄化のひとみの棄権(個人的には耐え難い件葉あまりわからないが)でCEOが棄権を面接してわびやる書籍のヤツは非常に同情的感想が多いし、科学というのは代金も要るし棄権が付きもの先々頑張れば相応しいといった援助陳述もちょこちょこ見えました。
やはりわびの壌土は違うものの、両極端な感想の個々逐一驚きできるものが多いですね。
こうみると、無分別に感想を書く人は意外に少なくてちゃんとネットでは考えた上の言葉が多いのではないでしょうか。